編纂・研究・公開

特定共同研究【古代史料領域】古代史料の研究資源化

研究課題 正倉院文書に関する史料学情報の研究資源化連携
研究期間 2010~2011年度
研究経費
    研究組織 研究代表者 山口英男
    所内共同研究者 稲田奈津子・井上 聡
    所外共同研究者 後藤 真(花園大学)・栄原永遠男(大阪市立大学)・仁藤敦史(国立歴史民俗博物館)・小倉慈司(国立歴史民族博物館)・山田太造(人間文化研究機構)・馬場 基(奈良文化財研究所)・渡邉晃宏(奈良文化財研究所)・山下有美(元和泉市教育委員会)
    研究の概要