

史料編纂所が所蔵する貴重史料を高精細印刷技術により影印刊行するものです。 1.島津家文書 歴代亀艦・宝鑑 2.平安鎌倉記録典籍集 3.室町武家関係文芸集 4.小笠原文書 5.平安鎌倉古文書集 6.久芳文書・佐藤文書
東京大学史料編纂所史史料集
明治2 年(1869)の史料編輯国史校正局開設から2001年にいたる史料編纂所の活動に関わる史料約500 点を、組織・体制、編纂・出版、教職員、史料探訪、蔵書蓄積など8章に分けて収録しています。
時を超えて語るもの―史料と美術の名宝―
東京国立博物館と共催で開催した特別展(2001.12. ~ 02.1.)の図録。161 点のカラー図版を掲載しています。
歴史学と史料研究
2002 年1月に開催した国際シンポジウムの記録集。諸外国における史料の研究と編纂を扱った第Ⅰ部と史料編纂所と近代日本史学史を扱った第Ⅱ部から構成されています。
各時代の主要な文書を写真集成。正編・続編各2輯。
各時代の史料の写真集成。全14輯。
豊臣秀吉の自筆文書の写真集成。全2冊
各種の年表・索引をおさめた歴史研究のための便覧。全1冊。
佐々木高行(1830-1910)の日記。全12冊完結。
明治維新期の基本史料集。幕末編・明治編。全2冊
入来院家文書原本のカラー画像・釈文・英訳(朝河貫一訳)をCD-ROM に収めたもの。