東京大学史料編纂所

33.醍醐寺文書の原本校正

 二〇〇九年三月二十一日より二十六日までの六日間、京都市伏見区醍醐寺に出張し、『大日本古文書 家わけ第十九 醍醐寺文書之十五』の出版準備のため、第二十三函の文書原本を閲覧し校正を行った。
(高橋敏子・高橋慎一朗)


『東京大学史料編纂所報』第45号